FX取引ルール確立のために

取引方針が定まらぬ臆病者の外国為替証拠金取引の行方。 取引ルールの柱にテクニカルな売買サインを導入中。システム開発状況を全て公開。

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ポジション間隔を拡大して150pips間隔で

9月 16日
私情:
買い下がり表を検討した。
105.56から150pips間隔でポジションをとり、100円割れで100pips間隔にして1000通貨単位で合計10ポジションとすると平均価格が101円位になる。
どんどん下がるならこの戦術で行きたい。

FXって何か教えます!

売買:
15日夜は105.56のポジションを利確するか迷った。
この上には108.04のポジションしかないのが理由。
結局そのまま放置した。

今日の朝、104.50まで下げていた。
家を出る前にこのレベルを割ったので、104.05に指値買い注文を入れて家を出た。
104円はサポートがありそうなのとポジション間隔が150pipsというのが理由。
仕事中に103.60まで下落して、帰宅すると反発して利益領域まで戻っていた。
そのまま上に上がるとも思えず、上げ渋ったところで利確した。
他のブロガーの状況はこちら

現在ポジション(1000通貨単位):
usd/jpy
108.04買い
105.56買い
104.05買い→104.52決済(+47pips)

確定差損益1/21以来、1000通貨単位):
3330pips→3377pips(9月 +293pips)

ミニミニ大作戦で使っている口座はこちら
1,000通貨からできる外貨取引
外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ

予定: 
買い下がり急落モード:
ポジション間隔を拡大して150pips間隔で。
利益確定は一応指値で75pipsとして、上げ渋りなら成り行き50pips前後で。

下落を前提にした買い下がり戦略ですが、どんどん下がるときに何もポジションを増やすことはないわけで、仮に反発して利益を逃しても損をしたわけではないので良しとする。
一攫千金はいいから平常心でいられる取引を心がける。

検証にはGFTのdealbook360を使っています
自前の検証をお勧めします
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