FX取引ルール確立のために

取引方針が定まらぬ臆病者の外国為替証拠金取引の行方。 取引ルールの柱にテクニカルな売買サインを導入中。システム開発状況を全て公開。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

しつこくピボット戦略について

しつこくピボット戦略について
指値注文で行う売買と自動売買で行う売買の比較をしてみます
指値注文の場合
1 各ラインに合わせて注文をするため、利益損失の額が予め決定される
2 反転逆張りの場合、エントリーは下がっている時に買い、上がっているときに売る

自動売買の場合
1 バーの始値で売買されるため各ラインから大きくずれた価格になる場合がある
 従って、利益損失額は各ライン間隔とは限らない。
 大きくなる場合もあるし少なくなる場合もある。
2 エントリーはどんな場合でも、上がっている時に買い、下がっている時に売る
  例えば反転逆張りの場合、r1とr2を一気に上がって行ったとしても、r1でエントリーしなければ損失になることがない。

ここまで書いて思いつきました。
指値注文の代わりにchart studioで価格ラインを設定して、上抜け下抜けで売買するとリスクを小さく出来そうです。

役に立ちそうとか、CTLを見るのが楽しみと思う方は、投げ銭クリックをお願いします。
やる気が上がります

投げ銭クリック

FXについて

検証にはGFTのdealbook360を使っています
AFTでは口座開設キャンペーンを行っていますFX

もっとシステムトレードを知るには
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://fxrun.blog55.fc2.com/tb.php/454-b6710627
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。