FX取引ルール確立のために

取引方針が定まらぬ臆病者の外国為替証拠金取引の行方。 取引ルールの柱にテクニカルな売買サインを導入中。システム開発状況を全て公開。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

内視鏡よりドローダウンが

1年に1回やる成人病検診で、便潜血反応があると指摘されました

時々堅い便が出た時にウォシュレットの水がしみる時があります
飛び上がるほどしみて 「これは痔かな」 と思っているのですが

塩づけ妻が内視鏡検査をしろと煩く言います

もしも大腸に異常があるとすると
出血するほど進行した状態ということになるんだよな、というと
脅かさないでよ、と言います
何を心配しているのかよく分かりません

全く自覚症状はないので心配していないのですが
ここで内視鏡検査をしないというのは
何のために成人病検診をやっているのか分からなくなります

異常と言われてアクションを取らないのだったら
始めから検査をしなければいいわけで

というわけで明日は内視鏡検査をやってきます
その為に今晩から遅行性の下剤を飲んで
明日の朝から本格的に下剤を飲みます

ぐったりするんですよね、と医者が言うぐらいなので
ぐったりするんだと思われます

まっ一度ぐらいは良いかと気楽な感じでいます
結果報告は体調が復活してから

ところでシステムのドローダウンが激しいです
9000台の利益が4000台まで落ちています
中でもGBP/JPYが足を引っ張っています
内視鏡よりこちらの方が心配です

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://fxrun.blog55.fc2.com/tb.php/1683-08c321f7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。