ちょっと風邪気味まだ継続。
損切りが大きく、利確が小さいパターンになっている。
大きく狙うのか、小さく積み重ねるのか、はっきりした方がいいかもしれない。
売買:
8日、売りのポンドオージーは、雇用統計の初期のブレで利益確保逆指値注文が約定した。
その後、前日レベルまで再び下げたので残念。
ちょっと悔しいので、下落途中でスキャルした。
ついでにドルスイスも勝てそうな動きだったのでスキャルしてみた。
投信225は再び下落するまで待機中。
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ユーロとドルと豪ドルについてコメントするのは
コラム執筆陣:松田哲、吉田恒、陳満咲杜

現在ポジション:
(1000通貨単位)
裁量: GBP/AUD 1.7685 (1/5) 売り → 1.7530(1/8)(+139pips)
GBP/AUD 1.7398 (1/8) 売り → 1.7356(1/8)(+36pips)
システム: なし
225投信: なし
確定差損益(1000通貨単位):
1月 裁量 -204pips→ -29pips 3戦 2勝 1敗 0分
システム 0pips 0戦 0勝 0敗 0分
合計 -204pips→ -29pips 3戦 2勝 1敗 0分
(円換算。 10pips以内の損益は、分としてカウントしている)
実践検証には、1000通貨単位での取引をお勧めします。
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予定とシステムサイン

サインUSD/JPY 90.19買い(12/7)
93円後半まで上昇しています。
雇用統計で下げて、サイン損益は+240PIPS程度。
クロスの手仕舞サインは先ですが、%kが85ぐらいまで上がっています。
90%になるとリミット手仕舞になります。
この円安をどう見ていいのか良く分かりません。
管さんが90円台半ばが良い水準と言ったので、95円が意識されるのでしょうか。
2009年4月6日高値101.44と8月7日高値97.78を結んだ下降トレンドラインをわずかに越えてきています。
日足終値が越えたら4月からの下落トレンドは終わったことになります。
また、2007年6月高値124.13からの下降トレンドラインも94円辺りにあります。
94円以上は過去の滞留期間が長い領域で、94円ライン越えに注目しています。
従って裁量は様子見。
サインUSD/CHF 1.0260買い(11/2)
もみ合い中。
サイン損益は-20pips程度の含み損。
エントリーしてから2カ月が経過している。まだまだ手仕舞サインは先。
パラメータが大きいためなのですが、ちょっと現実的ではないような気もしています。
裁量は、トレンド判断ラインの下抜けで売り(1.0200割れ)、1.05のレンジ上端で売りの予定。
現在、トレンド判断ラインの線上にいます。
サインEUR/CAD 様子見
システムサインは様子見。
大きく下落した後のもみ合いも下に抜けた。
ストキャスの%Kが10まで落ちてきています。
そろそろ反転してもいいのでは、と思いたくなります。
1.4718にサポートがあります。
ここを抜けたら一度売ってみます。
サインGBP/AUD 様子見
システムサインは様子見。
雇用統計前に反発して、発表後元に戻りました。
2番底をつけたチャートパターンです。
方向的には下だと思います。
1.7300の下に逆指値売り注文を入れようかと思います。
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検証にはGFTのdealbook360を使っています

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