FX取引ルール確立のために

取引方針が定まらぬ臆病者の外国為替証拠金取引の行方。 取引ルールの柱にテクニカルな売買サインを導入中。システム開発状況を全て公開。

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ポンド下落で思わず売り

私情:
杉田さんによれば、逆指値注文を覚えるべきだそうです。
ドル円のシステムサインも売りだし、直近レンジの下で逆指値したら現在含み損になっています。
戻り売りがやっぱり正解の相場のようです。
そういえば、人の意見を聞いてはいけない、とも言っていました。
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売買:
10日夜、ドル円とドルスイスで逆指値注文を入れた。
ドル円は今日の午後約定して、現在40pipsの含み損。

投信225の本日終値9970。
9700円から買い下がりの予定です。

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松田さんのドル円売り方針を堅持する理由は
コラム執筆陣:松田哲、マット今井、吉田恒、陳満咲杜
FX ポータル
参議院議員になったマット今井は、他のサイトで活動中。

現在ポジション:
(1000通貨単位)
裁量: GBP/AUD 1.7882売り(11/11)
システム: USD/JPY 89.50売り(11/11)
         
225投信: 10150 10050、9950, 9880 

確定差損益1000通貨単位):
11月 裁量    +0pips  0戦0勝0敗0分
   システム +123pips  2戦1勝0敗1分
   合計    +123pips 
(円換算。 10pips以内の損益は、分としてカウントしている) 

初心者と負けたくない人には、1000通貨単位での取引をお勧めします。
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予定とシステムサイン
2009.11.11通貨比較

サインUSD/JPY  89.85買い(11/10) 
89.55買い(10/12)→ 89.85ドテン売り(11/10) (+30pips)
92円から下落して89円前半でバウンドして昨日ドテン売りになりました。
一時期は+250pipsの含み益がありましたが、結局+30pipsで終わっています。
この頃、決済のたびに書いていますが、手仕舞タイミングに問題があります。
パラメータはトレンドが発生した時に大きな利益が出るようになっています。
この辺がこのシステムトレードの問題点です。

実取引は、89.50の売りです。
現在、含み損40pipsです。
戻り売りの方針でしたが、魔がさしました。
ナンピンしようかなどと不穏な計画が浮かびます。

サインUSD/CHF  1.0260買い(11/2)
安値レベルまで下落してきました。
サイン損益は、現在含み損220pips程度です。
このままだと明日あたりにドテン売りサインが点灯します。

1.0020に逆指値売り注文中。

サインEUR/CAD  1.5891買い(10/27)
サイン損益は、現在160pipsの含み損。
1.59にある下降トレンドラインを越しましたが、再びラインの下に戻っています。
1.5650--1.6000 のレンジ何でしょうか。

サインGBP/AUD 1.7817 買い(10/19)
サイン損益は、140pips程度の含み益まで減りました。
日足のトレンド判断ラインの上でもみ合いからゆっくりと下落してライン手前にいます。
1.7900を維持できるか。

と書いているときにポンドが下落して1.79を割ってきた。
緊急に売りポジションを作った。
GBP/USDなどのメジャーのペアでよかったような気もする。
こんなんでいいのだろうか??

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  • 2009/11/12(木) 19:34:44 |
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