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取引方針が定まらぬ臆病者の外国為替証拠金取引の行方。 取引ルールの柱にテクニカルな売買サインを導入中。システム開発状況を全て公開。

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Directional Movementのマルチタイムフレーム化 最終回

Directional Movement のマルチタイムフレーム化です。

前回までに PlusDIマルチ のファンクションを検証しました。
同様の方法で MinusDIマルチ も検証できます。
また、 PlusDIマルチ と  MinusDIマルチ からDirmov_DXマルチが作れます。
そのDirmov_DXマルチから DX、 ADX、 ADXRのマルチが作れます。
ただし、mmaの計算による誤差の問題は、すべてのプログラムに共通して存在します。

ということで、前回まででDirectional Movement のマルチタイムフレーム化の連載を終了します。

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検証にはGFTのdealbook360を使っています
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